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【寺尾夫美子新年講演会】
1月11日(日) 14時半〜17時半
会場:八ヶ岳フムアルフート/ZOOMオンライン
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スピリチュアルヒーラー寺尾夫美子が、高次元の導き手から教えられたこれからの日本と世界の姿、
そして魂の目的を達成するためにどう生きるかを、参加される皆さんが気づきとして受け取っていただく人気の講演会。
日本を導く龍神のお腹にあたる八ヶ岳で開催です。
題目:『令和八年日本が変わる 生き残り輝くための指針』
日本が大きく変化する令和八年。
その中で自分はどのように生き、選び、行動するのか。
世界の中の日本を現実的な視点で見た時、大きな変化はすでに始まっています。
これを波動の視点で見るとき、日本創造の時から受け継がれてきた思いが、幾度もの困難を経て開花へ向かおうとしている流れが見えてきます。
大きく変わる世界の中で日本が独自の変化を遂げる時、この大きな変化は必ず自分自身にも及んでくることを覚えておきたい。変化が自分よりも先に進んでいってしまうのか、または、変化の波の先頭に乗るのか。
では、日本が変わる令和8年に、自分はどう生きるか。
日本創造の神々の言葉と波動の流れを読み、令和8年を生きる、指針を見出すためのお話をいたします。
日本は光を取り戻すのか?
激動の始まりを告げる令和七年の冬至を越えて、今私達は新たな旅に躍り出ました。
それは、光を取り戻すための、日本が置かれた意味を明らかにする旅。
私達は、光を失っていたのではありません。
光を持っていることを忘れていたのです。
どんな闇に包まれても、隠しようのない光を放ちながら、その自覚のないままに磨きもせず、薄ぼんやりとしたままでいたこと。
外からは見えていたその光は、いつになったらその光のままに輝きを取り戻すのかと、諦めのような羨望を受けていたこと。
力が無いのなら消えてしまえと、光を恐れる者達に押し込まれつつも、光の柱の存在が支え続けて来たこと。
天皇という、祖先からの導きを受け祈りを捧げる存在が、私達の光を守って来たのです。
今、私達の国日本は、太古の昔から光を繋いで来たすべての人々と共に、光を結集して立ち上がる時を迎えました。
それは、今地上にいる人間だけでなく、日本という国が始まった時の人々から、長い時間を受け継いで来たすべての人達の総意で成ること。
現代の時代的な背景を土台に考える“これから”ではなく、過去のすべての時代を生きた人達と信念で繋がった我が国の誇り。
日本を創造した神々の御心を胸に宿し、神々と共に歩む私達が、この国を生きたすべての人達の心を繋いで未来へ進む。
その始まりの年。
令和八年は、神々と共に在り、すべての祖先達と共に進む。
この時代に転生を選んで降り立った日本の魂達の、壮絶な挑戦が始まります。
一時も「我(われ)」から離れないこと。
いついかなるときも「我」であること。
「我」こそが、魂の転生の集大成であると、心して進みましょう。
日本が光を取り戻す時に、私達はどう生きるのか?
物質的な事が優位に働くときから、人々が放つ波動が表す形へと、時代は大きく動きます。
また、自分がどのような波動的な力を持っているのか分からないままに、波動は私達の前をゆき、後から思考が追い付いていく。
現実として体験したとき、初めて自分が放った波動の意味を知る。
こんな追いかけっこのような、ある意味波動に振り回されるような時間を進む。
その最初の年が令和八年なのです。
自分の内にどんな意識が潜んでいるのか?
拘りや価値観などと、表面的に分かりやすいものではなく、生き物としての感覚から、細胞が語る自分意識など、日常では取り扱うこともなく、顕在意識で捉えられることさえないけれど、確かに心の中には存在する意識。
それらが波動の緩みと共に、心の求めも否定も分け隔てなく現実化する。
自分をよく知らない人ほど、混乱を体験するでしょう。
心の中に潜む恐れや抵抗を、きちんと昇華してこなかった人には、より一層の恐れと抵抗を味わうときとなるでしょう。
ただ一つ、この混乱から離脱する術があるとしたら?
自分の波動を知る。
自分の中に潜む意識を見付け出す。
自分を知るための沢山の体験を受け入れた時、自分を深く理解する人になる。
その自分への理解が、波動が創り出す現実をより良い方向へ促す最大の力となるのです。
新年講演会では、導きから教えられた前年の流れを解説し、これから進む年の光の流れを読み解きます。
そこで私達はどのように生きれば良いのか?
どのような心がけで、何に注意して進めば良いのでしょう。
具体的な提案を示しながら、皆様が令和八年を快適に進まれる示唆になればと思います。
皆様にお目にかかれるのを楽しみにしています。
合掌。
寺尾夫美子
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高次元ワークを始めて、あっと言う間に十年目を迎えました。
この間にたくさんのお導きをいただきました。
それは、まずワークに対するテーマとしてのお導き。
いただくテーマだけでも、そのワーク日近辺に広がっている波動の意味が伝わって来ます。
今私達はどんな「時」を進んでいるのか?
それは、どのような心がけや取り組みで越えていけるのか?
お導きの言葉から、私なりに解釈することはともかくとして、言葉から受け取れる意味はとても深いものを感じます。
そして、その言葉におおよそこういうことを指しているのだろうな~と思っていたことは、ワーク当日の直に受け取る波動によって、もっともっと深く高い意味があるのだと分かるのです。
それによって、いかに私達は狭い視野の中でものを考えているのかと実感します。
あのテーマは、こんなに深い意味があったのかとワークの中で受け取るメッセージに、いつも感動せずにはおられません。
こんな感動を伴うお導きをいただき、この九年の間に、参加して下さる皆様が、知らず知らずの内に霊的な成長を遂げている。
いつの間にか、高い波動の視野を持ち、地上を生きる自分に対する捉え方が変わっていく。
気になることや悩みが、目先の小さなことから人生の広い視野へ、もっと言うと魂としての転生の旅の意味にまで意識が広がっている自分に気づかれるようです。
それが、このワークを神様からいただいた理由です。
2016年の年末に、高次元の導きから新しい方法が降ろされました。
1990年代から地球の波動がどんどんと開き始め、それを加速させるために私達の霊的成長が非可決であると教えられ、スピリチュアルスクールを開講しました。
覚醒によって見えて来た未来の地球の姿。
その地球に波動を合わせ成長を遂げることが、開いて行く波動に相応しい有り様であると。
ところが、スクールの中でいつもぶち当たるのは、地上の重い生活習慣や価値観、そこにある抵抗や恐れによって成長が進まない状態の人達。
その抵抗や恐れは、本来の自分ではないのだとあの手この手でお伝えしても、恐れにしがみつき歩みが滞る人達。
1993年からスクールを始め、2016年には23年も経っていました。
こんな調子で、地球の波動開きは叶うのか?
そんな疑問をお導きに投げかけた時に、高次元ワーク「サイキックコヒーレント」を授かりました。
神々が地上の人達に行っている光の導き。その「現場」(?)を高波動階層に誘われて見て体験したのです。
「いつもこのように皆に光を降ろしている」。
「さあこれを、これからあなたがやりなさい」と、「サイキックコヒーレント」を示されました。
2017年の本格始動は、「夏至のサイキックコヒーレント」からでした。
初めてのワークが、皆さんにどのように受け止められるか、またどんなワークか体験していただく。
その目的で無料ワークを行ったところ、何と600人近い人達が参加して下さいました。
体が浮いた、色とりどりの光を見た、体中に電気が走ったみたいになった、目と閉じて受けていたのに部屋の中が透けて見えた・・・などなど、当日の体験に驚く感想が次々に送られて来ました。
そして、翌朝目が覚めたら、幸せでいっぱいな気持ちだった、悩んでいたことがすっかり消え去っていた、気分がもの凄く晴れやかになった、毎日が凄く楽しくなった、これまでの自分がとても小さく感じられた・・・などと、後日談もたくさんいただきました。
お導きの神様が、しっかりと皆さんに光を届けてくれている。
神様が直接降ろすより、丁度良い仲介者となる人間が介在することで、より心の奥深くまで届きやすい。
それが私が高次元ワークを授かった理由でした。
そこから令和八年は丁度十年目となります。
十年一区切りと言いますか、何かの周回のような、これからの高次元ワークがこれまでの波動ワークから一段進んだものになるのだと分かります。
毎月のワークの度にいただくお導きも、いつの間にか宇宙の一員となる目覚めのために魂達に伝えられていると感じます。
自分のこと、心の内のこと、人生のこと、そんな地上の生き方に関することから、いつの間にか魂が生まれて来た目的、魂の成長に関すること、そして一番最近では、令和七年の秋分で、私達が神々と同じであると語られました。
仰ぎ見て崇めていた神々は、自分の内にあり自分自身であると。
そしてそのように自分を認識し生きること。
そのように霊的に目覚めるための秋分越えを、私達は果たしました。
令和八年は、どのような「時」になるのか?
私達は日常の中にありながら、光を呼吸し続けること。
自分が光であると自覚し続けること。
光そのものの生き方で、光としての存在になること。
光の道は、容易くありません。
人としての全肯定を呼吸し、すべてが導かれている自覚の元に進みます。
光の道は一本道。
脇道も、引き返すことも、立ち止まることも許されない、ただただ進むこと。
何故なら、光は直進しかしないから。
真っ直ぐに進む。
己を信じて、自分を誇り、要らぬ穢れを脱ぎ捨てながら、清らかである姿を完成させる。
令和八年の一年間は、光として生きる予行演習のような年になるでしょう。
生き方の価値基準がすべてひっくり返ります。
自分を捉えていた観念が、根本から覆ります。
覆らせます!
『日本が光を取り戻すときに 』*令和八年イヤーリーディング参照(2025-10.30記)
https://fumalhut7.hatenablog.com/
光として本来の姿を表すために、令和八年の高次元ワークで一緒に動乱の一年を駆け抜けましょう!
合掌。
高次元ワークお申し込み受け付け中
https://www.teraofumiko.jp/highdim-marathon-apply
*高次元ワークは、「新月または節の日のサイキックコヒーレント」と、満月の日に行う「満月のフルフィルフロー」の両輪で成り立ちます。
すべて単発参加が可能ですが、「フルマラソン」として年間の両輪をすべて一括でお申し込み(一括割引あり)が可能です。
*「オンライン勉強会」の特典あり
「フルマラソン」参加者対象の、毎月月末・ウィークデイの夜にその月のテーマを、より深く理解し体験をシェアするオンライン勉強会を行います。(参加自由・録画無し)
ぜひフルマラソンでご参加下さい。
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『日本が光を取り戻すときに 』 令和八年/皇紀二千六百八十六年
皆は気づいているだろうか?
全てのことがたった一つの点に向かって集中していることに。
まるで障害物競走の様に、一つまたひとつと問題を超えて行く。
これから七年後、令和十四年(皇紀2692年:西暦2032年)まで。
導きである国常立尊は言った。
それまで、皆は走り続ける。
越えても越えても立ちはだかる障害の間に、立ち止まることなく突き進んで行く。
ここで自分が踏ん張る。
仲間も踏ん張っている。
向こうでは誰かが越えている。
次々に訪れる災難は、まるで私達を試しているかのようだ。
試しているのは、神でも誰でもなく、この地のこの時代に降り立った魂達の総意。
次第次第に皆が向かっている先が見えてくる。
この障害物競走のような道の終わりに訪れる開けた世界。
その世界を獲得するために私達は来た。
この挑戦に参加した。
日本が失った光を取り戻すために。
そして、その光で世界を新しく創り変える。
この大きな挑戦に手を上げた魂達が、神々の導きで日本に降り立ったこと。
血肉の隅々にまで刻まれている記憶。
今、私達は新しい道に躍り出ている。
皆は気づいているだろうか?
その道が既に始まっていることを。
そして、後戻り出来ない道に進んだこと。
神々も共に走る。
あの光溢れる世界に到達するために。
今年5月に行った「高次元ワーク」サイキックコヒーレントの中で、神々のお導きで未来の宇宙に行きました。
そこで「地球の封印が解かれ、宇宙の仕組みが変わり、完全調和になった宇宙の姿」を、見せてもいました。
そのとき、それが7年後と言われました。
地球に封印がかかっていた。
それが、私がずっと感じていた「開いて行く」ことだったのだと分かりました。
私達魂は、自分で選んだ人生の粗筋をすべて忘れて地上に降りてくるーーと、そのように思っていましたが、それは忘れざるを得ない閉じられた場所だったからなのですね。
地球は、1900年代の始めから既に開き始めていました。徐々に開いて行く感じを、「地球がチャクラワークしているみたいだ」と、私は発信し続けて来ました。
大きくぐぐっと開き始めたのが2000年に入ってから。
その頃に生まれた魂達は、「すべて忘れる」制限が緩くなり、かなりの記憶を持ったまま降りてくる存在も増えました。
令和七年の春分から夏至に向けて、これまでにない劇的な開きが起こり、これでもう後は真っ直ぐ一本道。
ただただ自然な開きが加速していくだけ。
そのように捉えていたときに、高次元ワークのお導きで「これから7年」と伝えられたのです。
さて、今日本は、未だかつてないどん底を体験しています。
このどん底とは、霊性の低下、曇り、穢れ、私達日本人が神々から授かった神と同じ能力である霊力がまだ取り戻せていないのです。
そんな腑抜け状態の人だらけの日本に、これから7年間も「荒波の中を進んで参れ」と導かれている。
それは、私達にとって本来の霊力を蘇らせる為の道であって、ひとつ障害を越える度に光が解き放たれていく。
困難を前に、身震いするほど過酷な思いをするかも知れません。
が、しかし、これを越えたらひとつ光が戻って来る。これを怯まず進んだら、より良くなる可能性しかない次なる課題がやって来てくれる。
私達は、まるで自分を喜ぶかのように、自分でない姿を脱ぎ捨て脱ぎ捨て、光の中に躍り出て行くのでしょう。
7年間の一年目は、既に始まっています。
この導きを受け取った令和七年の5月から、6月の夏至で第一関門通過。
9月の秋分には、これまでの秋分では体験したことのない大きく深い波動の開きを体験しました。
この後に来る12月の冬至で、私達は本格的に大海原へと進むのでしょう。
舵取りは選ばれました。
しかし、舵取りは行く手を指す者。
船を漕ぐのは私達現代を生きる魂達です。
日本が地球上に誕生したその時から、連綿と命を繋いできた魂達との総意の元、今私達はすべての日本人の力を合わせ導かれる道を進む。
令和七年の年頭で、「日本はこの一年間世界から忘れ去られ、国力を骨抜きにされ、地球上から沈んでいく、そんな一年になるだろう」とお導きをいただきました。
ここまでの9ヶ月を振り返って、確かに世界が大激変を起こしているのに、日本だけ旧態依然として古い世界感を生きていた・・・、と感じます。
この秋分を迎えたとき、原初の日本の源から、未知の世界を進む私達に「しっかりせよ」と呼びかけられたような感覚がありました。
現代を生きている人だけでなく、私達の国は、日本は、地球上に人類が登場したときからずっと今の私達まで、日本人が紡いで来ているのです。
世界各国から人が集まり、皆で日本人になった。
皆で日本国を創り育て保ち続けて来たのです。
原初のご先祖様達に伴走してもらいながら、神々の分け御霊として降り立った魂達が、今光を解き放っていく。
令和八年の日本は、海に沈んで真っ暗だったところに、一条の光が差すかのように、そして夜明けの陽が少しづつ地平を明るくしていくかのように、次第次第に光が注がれて来る。
祖先から受け継いだ本来の光を取り戻すために!
合掌。
寺尾夫美子 令和七年十月四日記
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高次元ワーク【サイキックコヒーレント】
秋分のサイキックコヒーレント:9月22日(月)22時〜
(秋分点:9月23日(火)午前3時19分)
「秋分を越えて在るのは誰か?」
もう長く問いかけられ続けてきたこと。
「あなたは誰ですか?」
「どこから来ましたか?」
「これからどこへ行きますか?」
人生を歩んで行けば、多くの人がこの問いかけをどこからともなくかけられたことがあるでしょう。
それは、仕事の場面で、友人との関わりの中で、自己探求の歩みの最中には、幾度となく魂が問いかけてくるでしょう。
私はどこそこの誰々です。
出身地はどこそこです。
などと、そんな表面的なことを問われているのではないことは、少し考えれば直ぐに分かるはず。
何をして、何を思い、何を目的に「あなたは生まれて来たのか?」と、魂が計画したこの人生をどう捉えているのかを問うているのです。
勿論魂自身が計画した誕生なら、魂が知らないわけはありません。
しかし、誕生と同時にすべてを忘れて生きる私達人間にとっては、それを「思い出す」こと自体が生きる意味。
何をして思い出すのか、どうやって自分を感じ取っていくのか、人生をかけて忘れたすべてを成し遂げていくには、今どんな選択をするのか?
令和七年の秋分は、この記憶の目覚めなしには通過できないでしょう。
確かに目覚めたと感じられるかどうかよりも、今の自分が何者であるかを生きて表しているかどうかです。
自分への問いかけに、迷いなく答えられるか、行いと思いと現実に生きた足跡が、ひとつの方向に統合されているのかどうか。
もし、まだ迷いや不確かさを抱えているとしたら、その全部を秋分の扉の前に放り投げてしまいましょう。
揺れる心、選び損ねた数々のこと、やり残し手つかずの計画、後悔も執着も、心を晴れやかにしないことはすべて手から離すのです。
握り締めていること自体も、ここで終わりにします。
心を重くするあらゆることをここで降ろし、何も持たず何も持ち越さず何も執着しない晴れやかな心で扉を越えること。
そこにあるあなたは、どんな人ですか?
扉の向こうを進むあなたは、どんな姿ですか?
新しい光の世界を知ったあなたは、これからどう生きますか?
そして何を成し遂げますか?
魂がわざわざ忘れて降りて来た、生まれて来た目的通りの「あなた」となって、今地球が響かせている光の波動を生きましょう。
<解説>
通常、秋分は、これまで行ってきたことの軌道修正や、不足を補い目的をより鮮明にさせるための節目と捉えていました。
夏至や冬至と比べて、節点での変化は柔らかく穏やかに進んで行きます。
しかし、今、地球が新しい波動階層へと振動を高め、激震と思われるほどの波動変化を起こしている中での今年の秋分は、過去のどの節の日よりも激変する集中が起こりそうです。
私達の心も日常も、社会も国も世界も、この秋分越え以降は、歴史的にも希な大どんでん返しのような価値基準の総入れ替えが始まります。
そのような社会のどんでん返しに向けて、私達は今、自分の有り様を徹底的に集中させ無駄を省き純粋な魂の輝きを解き放たなければなりません。
そんな大きな強い激しい変化を迎え入れる、または立ち向かって行く門をくぐり抜ける。
そんな秋分となるでしょう。
参加の皆様には、自分の日常、行って来た色々、これから達成しようと計画しているあらゆる事の無駄を削ぎ落とし、純粋な真我から生きたい選びたいことを明らかにしていきましょう。
どうぞ心の中の大掃除と気構えを準備してご参加下さい。
尚、ワークは、前夜22日(月)新月に本ワーク日程を変更させていただきます。
秋分点が23日午前3時19分のため、秋分点を越える前に行います。
今回のテーマとしてお導きを受け取った時から、これは秋分点前に行わなければならないと痛感しました。
秋分当日は、出来るだけ余計な予定を入れず、静かに穏やかにお過ごし下さいますようにお願い致します。
間際の変更で申し訳ありませんが、日が近づくにつれ今回の秋分が予想以上にとても強いことが分かってきています。
どうぞご理解下さいますように、よろしくお願い致します。
<お申し込み>
寺尾夫美子公式サイト
https://www.teraofumiko.jp/highdim-plan-single
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